『荒れる』のは、それだけ鬱屈した感情があるから
『引きこもる』のは、そうでもしないとどんどん傷つく現実があるから
『ウソをつく』のは、本当のことを言ったら、余計ひどい目にあるから
『やる気がない』のは、やる気で意見を言っても必ず否定されてきたから
市場調査をしていくと、世界中の人々がスマートフォンに期待している機能が3つに絞れたんです。
―― その3つとは何だったのですか?
1つ目はゲーム、2つ目は写真・画像系サービス、最後がコミュニケーション。
アメリカはアジア地域における重要な軍事パートナーを日本からオーストラリアに転換し、韓国、日本、フィリピン、シンガポール、タイなどとは共同訓練の機会を増やし、アメリカの軍事的なプレゼンスを強化するという考えを示唆した。
これこそアメリカがアジア地域で進める米軍再編の完成形で、やがて韓国や日本から駐留米軍が撤退し、そのかわりに米軍や地域の国と共同訓練の機会が増えるというものである。
これで沖縄から米海兵隊が撤退し、普天間飛行場が地元に帰されるシナリオとなる。
再度いうが、これこそがアメリカの米軍再編の完成形で、アジアのアメリカ軍は本土、ハワイ、グアムに退くとともに、高速・大規模・緊急展開能力を発揮して、アジア地域における米国のプレゼンスを強化する戦略となる。
(中略)
いままでの無駄な時間は、自民党の国防族や民主党の政治家よりも、日本政府の外務・防衛官僚の無能さが大きいと思う。それに付き合ったアメリカもやっと自覚したのだろう。彼らには米軍再編問題を解決できる能力はないと。
ドラゴンクエスト9。
我が国で最も売れたRPG。
そこに潜む1つのパクリ。
その不完全なパクリこそが、ドラクエ9を糞たらしめている。
名を、錬金釜という。
それは、ディアブロ2の合成ボックスの、まごう事なきパクリである。それも、ただのパクリではない。間違ったパクリである。完全に間違ったコピーである。エラッタである。失敗である。欠点である。欠陥である。遅効性の致死毒である。僕はビデオゲームにおける、パクリは全て受容する事にしている。そればかりか、常に称賛する構えでいる。しかし、それを行うのは、パクリが正しいパクリであった時のみである。ディアブロ2の長所であり、ゲームとしての面白さを保証する決定的な要素である合成ボックスが、ドラクエ9においては、ドラクエの面白さをスポイルし、それを糞たらしめている最悪の要素として君臨している。これほどの悪例は他には無い。
たとえば、関東医療少年院の奥村雄介は次のように述べている。
いわゆる境界例については興味深い体験があります。私は矯正施設で患者さんを診ていますが、そこには外部の病院でボーダーラインという診断のついた人がわりとたくさんいます。ところが、彼らは矯正施設の中ではボーダーライン病像を呈さないんです。私の体験からいえることは、人為法則が物理法則と同じくらい強固に守られているところでは、ボーダーラインというのは機能しないというか、顕在化しないのではないかということです。そういった意味では、ボーダーラインの多くは医原性ということができるでしょう。
つまり、絶対的な規律に支配されている医療少年院の中では、手首を切ったり拒食をしたりする人はあんまりいない、と。それが本当なら、境界例の人は精神科医にかかるより軍隊に入った方がいいのかもしれないし、戸塚ヨットスクールに一定の効果があったのもそういう理由によるのかもしれない。
資金の使途は主に技術系人材の獲得。特に現在、Android版のリリースを控えており、それを機に年内に海外展開を予定している状況にある。また今後、外食店舗や食品メーカーなどとのタイアップなどを進めていく考えで、マーケティングやビジネスデベロップメント機能を担える人材なども積極的に募集していきたいとのこと。
ただ、そんな中で忘れられないのが、あるブロガーの飲み会で、「最近はてなブックマークのコメント欄が怖いんですよね」と話していた時に、モダシンさんに一括されたこの一言。
「そんなに批判が怖いなら、ブログなんてやめちまえ!」
いやー、あの発言は今でも忘れません。ホントこっちの方が怖かったですからね。
(モダシンさん自身は泥酔していて全く覚えてないらしいんですが(笑)。)
村上春樹ファンに「村上春樹ってなにが面白いの?」と言うと、やれやれと首を振りながら「それを説明するにはいくぶん時間がかかるから、食事でもしながら話さない?近所に悪くないスパゲッティハウスがあるんだよ」とかいって昼食おごってくれるからぜひ試して欲しい。
僕は人はわかり合えないと思うようにしていて、同じ結論を共有しようとする事を意識的におさえている。みんなわかり合えるという世界を強く持った人は、どうしても折り合えない話を前にしても頑張ってしまう。まず認識が違う事を頑張っており合わせようとすると大体よくない結果を生む。
今回の件では「迷惑だから早く閉鎖しろ」とのメールも複数いただきました。もし本気で本紙の閉鎖を望むのであれば、今すぐにでも深津絵里さんに会わせてください。深津さんが「もう閉鎖していいんじゃないの」とおっしゃってくだされば、喜んで閉鎖します。